2019年07月06日

ひねくれている孫

高校生にある孫の一人がとてもひねくれています。
どうしてそんなになってしまったのか?というくらい酷いです。
時期が時期だからいずれ大人になって少しは心を開いてくれると思っていますが、息子(父親)も「あいつはほっておけ」という始末です。
息子もかなりのひねくれ者ですが、その息子が言うくらいです。


しかし、私の妹に会うとニコニコ笑顔で対応するので、外ではいい顔をしているんでしょう。
せめてもの救いです。


それでも主人は雨の強い日など通学には送り迎えをして、部活動にも協力的です。
やはり孫は可愛いんでしょう。


もう一人の息子が言っていました。
一人暮らしをするなり、実家から離れると親とか、料理をしてくれる人とか、人に感謝すること、ありがたいと思えることが多くなる。と。
確かにそうですね。
もしかしたら私たちが手を出しすぎているのかもしれません。
長い目で見守っていきたいと思います。


posted by ガーデニングばぁちゃん at 13:02| Comment(0) | 日記 | 更新情報をチェックする
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